tokushima blog
2019.12.22(日)

秋から冬へ飛び交うスミトモ

 

お見かけ通り当方は「徳島版」ブログです。

 

とはいえ、これはお伝えしとかんと。

 

なんちゅうても、住友紀人、18年ぶりのONE-MAN ライヴですけん。

 

「攻め」の顔ぶれ

 

場所は赤坂Crawfish

 

結果として「The Very Best of Norihito Sumitomo」のような選曲となり悶絶する者多数あり。

 

曲と曲の間でスミトモが自らの経歴、仕事ぶりを振り返る語り口が実に自然体で良かったなぁ。

 

とにかくスミトモの楽曲を「まとめて聴けた」ことの贅沢感と幸福感、そして安堵感。

 

ヘンなおっさんが真ん中であいすまん。しかし、わしが音頭を取らんと誰も写真撮らんのじゃって。

 

というワケで特別ゲストの相変わらず美しいakikoも引っ張ってきてパチリ。

 

Mickey-Tの愛娘にして漫才コンビ「迦爾さん」の片柳爾扇も駆けつけた。

 

こうして楽曲のみならず、多くのスミトモ人脈と再会できたこともシアワセであったなぁ。

 

また、やってほしい!

 

 

はい、ここから徳島版はじまりますよ。

 

12月22日(日)。

 

今年も去年に引き続き母校、徳島県立名西高校の定期演奏会に参加させていただきました。

会場も去年と同じ素晴らしい文理大学むらさきホールです。

 

パーカッションの渡辺庸介を伴ったのも去年と同じ。

 

そして今年も「住友紀人さんと映像音楽の世界へ」と銘打って、スミトモの映画やドラマの音楽が演奏されました。

 

こちらもスミトモ組のパーカッションでおなじみ、冨士原あや

 

スミトモの前にはヴァイオリンの渡辺りえ綾野幸恵の姿も。

 

今年の徳島での活動はこれでおしまいとなりました。

 

関係者全員で。

 

3年生チームと。

 

2年にわたり大変お世話になりました。

 

経てからにしてからに

徳島赤十字ひのみね総合療育センター創立60周年特別企画「住友紀人プレミアムコンサート」です。

 

S-tyleのNanako、Kokona姉妹に井ノ上陽水(あきみ)というユニットです。

 

スミトモはTMFやHumanoise Projectなど、事あるごとに陽水を起用していますね。

 

楽曲のクオリティの高さにはあらためて瞠目させていただきました。

 

大学生となり、ますます活動の幅を広げているNanako

 

あの小さかったKokonaも、もう中学2年生。

 

この姉妹はプライベートでもホントに仲がいいのです。

 

「今日もええ感じやな」

 

それからどしたの!

11月18日(月)、毎年7月のやまももフェスタなどでお世話になっている中山ご夫妻のデュオ"momo"のライヴに飛び入り出演させていただきました。

 

ここでもNanakoとも共演しました。

 

会場は小松島の新名所になりつつあるマリンパレット。ごはん食べたり泊まったりできますよ。

 

 

これは今年のHumanoise Project.

ともさん写ってないけど。

 

 

では今年の〆もおまけのコーナーで

名西高校でのショットを3枚ほど

 

 

 

ひのみね総合療育センターでのS-tyleとの打ち合わせのひとこま

 

まぁこうなるよね

 

まぁこうなるよね

 

みんな、来年もよろしくね!

 

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